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『tower+ 2018 Feb. No.063』タワーレコード

 「『ブラックパンサー』劇場公開記念 マーベル・スタジオ キャンペーン」(P12)によると、マーベル作品を購入するとブラックパンサーのオリジナル・ステッカーをプレゼントとのこと。
 このステッカーのデザインを見ると、走行中の自動車の屋根の上にブラックパンサーが乗っています。念の為に言っておくと、良い子のみんなはマネしちゃいけませんよ。こんなことができるのは、超人か特殊スーツ着用の人くらいのものですからね(ブラックパンサーは後者)。

tower+ 2018 Feb. No.063

【ブラックパンサーが登場する映画】
シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ

『JG mini 2018.1.26 Vol.13』株式会社H14

 『JG』が随分薄くなったなと思ってよく見たら号外でした。

 さて、本号では『ええじゃないかとよはし映画祭2018』を特集しています。…ん? 豊橋ってどこにあったっけ? ええと…愛知県ですか。
 『JG』が東京のローカルなタウン誌であることを考えると、これは遠いですぞ。
 尚、本号によると映画祭は3月2日・3日・4日開催で、ディレクターに園子音監督の名が。ああ、そういえば園子音監督作品はまだ観たことがなかったな。

JG mini 2018.1.26 Vol.13

【追記】
 後日、園子音監督作品「ひそひそ星」を視聴。そのうちレビュー記事を上げます。

『Cinema Trip Vol.06 2017』株式会社ムービーウォーカー

 サンフランシスコを特集。
 「サンフランシスコ(SF)を舞台にした傑作12選」には「スウィート・ノベンバー」や「ジョイ・ラック・クラブ」などを掲載しているのですが、この中でレンタルビデオで借りやすいのなら「卒業」(ダスティン・ホフマン主演)や「幸せのちから」(ウィル・スミス主演)でしょうな。

Cinema Trip Vol.06 2017

『bounce 410 2018/1-2』タワーレコード

 表紙を飾るのは、映画「オール・アイズ・オン・ミー」。ラッパーの2パックの伝記映画です。尚、この映画及び2パックの記事が本誌P14-19にあるのですが、これを読むと2パックは相当な無頼で、壮絶な最期を遂げていることがわかります。

bounce 410 2018/1-2

【ミュージシャンの伝記映画】
ジェームス・ブラウン 最高の魂を持つ男

『ヨドバシカメラ BD/DVDコーナー EXCITING SALE』ヨドバシカメラ

 DVD/ぶるーれいのカタログ。
 本誌掲載作品の内、幾つかは当ブログにてレビューしています。というわけで、下記にリンクを貼っておきます。

トータル・リコール(2012年)
スーサイド・スクワッド
ダークナイト
ダークナイト ライジング
300 ~帝国の進撃~
デッドプール
007/スペクター
猿の惑星:創世記(ジェネシス)

ヨドバシカメラ BD/DVDコーナー EXCITING SALE

『ゲオナビ 2018 vol.193 2』ゲオ

 『G get press(ジーゲットプレス)』がリニューアルして『ゲオナビ』になりました。リニューアルの経緯は知りませんが、ともかくも本誌を引き続き読むことにします。
 さて、「DVD NEW RELEASE」(P20-42)をチェックすると、ソフト一本当たりのスペースが大きくなっているように感じました。
 それから、個人的に観たい映画は…今回は見当たらなかったな。

ゲオナビ 2018 vol.193 2

『下高井戸シネマスケジュール CINEMA AVENUE 2017年12月/2018年1・2月』有限会社シネマ・アベニュー

 映画「リュミエール!」(3月以降上映予定)を発見。リュミエール兄弟の作品を厳選・構成したものだとか。
 当ブログではモノクロ無声映画を集中的に取り上げたことがありましたが、その際にリュミエール兄弟の作品もレビューしたような気がして、ちょっと気になった次第。…と思って調べてみたら、リュミエール兄弟の作品はまだ取り上げていませんでしたわ。

下高井戸シネマスケジュール CINEMA AVENUE 2017年12月/2018年1・2月

『TSUTAYA NEW RELEASE 2 2018 vol.6』TSUTAYA

 表紙を飾るのは映画「忍びの国」。表紙右上のキャッチコピーの「侍 vs 忍び」というのを見て、天正伊賀の乱かなと思ったら案の定そうでした。ちなみに本誌P2にこの映画の記事あり。

TSUTAYA NEW RELEASE 2 2018 vol.6

【天正伊賀の乱が出てくる映画】
忍びの者
続・忍びの者

『Disney Movie Guide』ディズニー

 ディズニーとピクサーの、Movie NEX・ブルーレイ・DVDのカタログ。2017年版です。
 この中の「カールじいさんの空飛ぶ家」(P14)は個人的に印象に残っていますわ。何年か前に歯医者のところへ通っていた折、座席近くのモニターに映し出されていたのがこれだったもので。

Disney Movie Guide

『ポニーキャニオン 洋画廉価版「おトク値!」』ポニーキャニオン

 表紙を飾るのは映画「ソウ」シリーズ。名前だけは知っていましたけど、こんなに出ていたのか。それだけ人気があるんですかねえ。
 尚、本カタログには「ソウ」シリーズの他にも多数の映画作品が掲載されており、「エクスペンダブルズ」(P5)、「ワルキューレ」(P6)、「ハート・ロッカー」(P16)などは当ブログにてレビューしております。

ポニーキャニオン 洋画廉価版「おトク値!」

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