無料ブログはココログ

『TOEI DVD PRESS '18.2&3月号 VOL.162』東映

 アイドル映画「JKニンジャガールズ」なるものを発見。3月7日(水)にDVD発売とのこと。
 一応彼女たちは忍者という設定のはずなのに、衣装が派手すぎて全然忍べていないぞ。

TOEI DVD PRESS '18.2&3月号 VOL.162

【忍者映画】
忍びの者
続・忍びの者
ニンジャ☆チアリーダー

『confetti+ 2018 APRIL vol.160 04』株式会社ロングライフプランニング

 本誌P12に「新日本フィルの生オケ・シネマ vol.3 チャップリン《黄金狂時代》」なるものを発見。チャップリンのサイレント映画「黄金狂時代」にオーケストラの生演奏を付けるというもので、2018年5月26日(土)開演とのこと。
 「黄金狂時代」は昔DVDで観た記憶がありますけど(※ブログの記事にはしていない)、あれにも音質の低いBGMが付いていましたっけ。思い出すなあ。

confetti+ 2018 APRIL vol.160 04

『ゲオナビ 2018 vol.194 3』ゲオ

 「DVD NEW RELEASE」(P20-45)にて、映画「口裂け女 vs カシマさん2」(P41)を発見。言うまでもなくホラー映画です。
 私はこれの第一作目を視聴したことがありますけど、二作目も観たいかというと…。まあ、本作は64分と長編映画にしては短めなので、お手軽に観られるというメリットはあるでしょうな。

ゲオナビ 2018 vol.194 3

『Time Out TOKYO 50 THINGS TO DO IN TOKYO』タイムアウト東京

 ゴジラを発見。当該記事を訳してみました。

016 ゴジラの隣で眠れ
 12のスクリーンとフル・スケールのドルビー・アトモス・オーディオ・システムは共に印象的な特色であるが、東宝の最新複合施設で我々を本当に興奮させるのは、この歌舞伎町タワーの屋上からのぞく巨大ゴジラの頭部である。ホテルグレイスリーのゴジラルームに宿泊して、その原子力蜥蜴を間近に眺めながら眠るべし。

 新宿歌舞伎町の東宝シネマズ新宿のゴジラのことです。外国人観光客が写真に撮っているのを見たことがあるし、かく言う私もこれを撮影したことがあります。
 ああ、そういえばゴジラ映画はもう少しレビュー記事を増やしておきたいな。

Time Out TOKYO 50 THINGS TO DO IN TOKYO

【ゴジラ映画】
GODZILLA ゴジラ(2014年)

『ビデオ屋さん大賞2017』

 ビデオ屋さん大賞2017の大賞は「美女と野獣」が受賞。…多分私は観ないな。
 尚、海外TVドラマ賞(P8)の「LUCIFER/ルシファー」と初ブルーレイ化賞(P10)の銅賞「竜馬暗殺」は当ブログにて取り上げています。
 それから、総合賞19位の「シン・ゴジラ」(P12)と同24位の「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」(P13)は観たいです。いつになるかわかりませんが…。

ビデオ屋さん大賞2017

『TSUTAYA NEW RELEASE 3 2018 vol.7』TSUTAYA

 表紙を飾るのは「IT/イット“それ”が見えたら、終わり。」。ちょっとわかりにくいですが、奥の暗闇からペニーワイズが赤い風船を差し出しています。
 尚、本誌P2にこの映画の記事があり、そこに「大人になった7人が登場する続編が'19年に公開」(P2)とありました。来年か…。

TSUTAYA NEW RELEASE 3 2018 vol.7

『tower+ 2018 Feb. No.063』タワーレコード

 「『ブラックパンサー』劇場公開記念 マーベル・スタジオ キャンペーン」(P12)によると、マーベル作品を購入するとブラックパンサーのオリジナル・ステッカーをプレゼントとのこと。
 このステッカーのデザインを見ると、走行中の自動車の屋根の上にブラックパンサーが乗っています。念の為に言っておくと、良い子のみんなはマネしちゃいけませんよ。こんなことができるのは、超人か特殊スーツ着用の人くらいのものですからね(ブラックパンサーは後者)。

tower+ 2018 Feb. No.063

【ブラックパンサーが登場する映画】
シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ

『JG mini 2018.1.26 Vol.13』株式会社H14

 『JG』が随分薄くなったなと思ってよく見たら号外でした。

 さて、本号では『ええじゃないかとよはし映画祭2018』を特集しています。…ん? 豊橋ってどこにあったっけ? ええと…愛知県ですか。
 『JG』が東京のローカルなタウン誌であることを考えると、これは遠いですぞ。
 尚、本号によると映画祭は3月2日・3日・4日開催で、ディレクターに園子音監督の名が。ああ、そういえば園子音監督作品はまだ観たことがなかったな。

JG mini 2018.1.26 Vol.13

【追記】
 後日、園子音監督作品「ひそひそ星」を視聴。そのうちレビュー記事を上げます。

『Cinema Trip Vol.06 2017』株式会社ムービーウォーカー

 サンフランシスコを特集。
 「サンフランシスコ(SF)を舞台にした傑作12選」には「スウィート・ノベンバー」や「ジョイ・ラック・クラブ」などを掲載しているのですが、この中でレンタルビデオで借りやすいのなら「卒業」(ダスティン・ホフマン主演)や「幸せのちから」(ウィル・スミス主演)でしょうな。

Cinema Trip Vol.06 2017

『bounce 410 2018/1-2』タワーレコード

 表紙を飾るのは、映画「オール・アイズ・オン・ミー」。ラッパーの2パックの伝記映画です。尚、この映画及び2パックの記事が本誌P14-19にあるのですが、これを読むと2パックは相当な無頼で、壮絶な最期を遂げていることがわかります。

bounce 410 2018/1-2

【ミュージシャンの伝記映画】
ジェームス・ブラウン 最高の魂を持つ男

より以前の記事一覧

最近のトラックバック

2018年7月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31