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『TSUTAYA NEW RELEASE 12 2017 vol.4』TSUTAYA

 本誌P6に映画「ワンダーウーマン」を発見。これはそのうち観ておこうかな。
 他は…ちょっと興味が沸かないな。

TSUTAYA NEW RELEASE 12 2017 vol.4

『alluxe November edition 2017.10.20 vol.136』株式会社アリュクス

 久しぶりに『alluxe』を入手してみたら、思いのほか薄くなっていました。映画情報も裏表紙の広告(「ブレードランナー2049」)くらいしか見当たらず、寂しい限り。

alluxe November edition 2017.10.20 vol.136

『TOKYO GUIDE MAP 歌舞伎町版 vol.16 11 November.2017』株式会社ガイドマップ

 今号の「TOHO Cinemas information(TOHOシネマズ上映情報)」(P70)に掲載されている映画のラインナップは以下の通り。

アウトレイジ 最終章
バリー・シール アメリカをはめた男
弱虫ペダル Re:GENERATION
マイティ・ソー バトルロイヤル
猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)
MASTER/マスター

 アニメは「弱虫ペダル」のみで他は実写。今回はアニメ少ないですね。

TOKYO GUIDE MAP 歌舞伎町版 vol.16 11 November.2017

『G get press 2017 NOV vol.190 11』ゲオ

 「SHERLOCK(シャーロック) シーズン4」の記事(P46)にこんな文章が。

 前シーズンで看護師のメアリーと結婚し、娘が生まれたばかりのワトソン。だが、そんな彼に思わぬ事件が襲いかかり、それをきっかけに、ホームズとの友情に亀裂が生じてしまう。(P46)

 これまでのシーズンを観てきた者の一人として言わせてもらうと、あの二人が喧嘩するのは別に珍しいことじゃない。今回はそれが大規模になるということでしょうかねえ。

G get press 2017 NOV vol.190 11

『豊かに実る松竹文芸 映画の秋』ラピュタ阿佐ヶ谷

 ラピュタ阿佐ヶ谷にて2017年10月22日(日)~12月23日(土)開催。上映されるのは文芸作品を映画化したもので、原作が有名なものだと川端康成原作の『雪国』(1965)やモーパッサン原作の『女の一生』(1967)があります。
 かく言う私も文芸作品原作の映画を些少ながらレビューしております。例えば「嵐が丘」とか…。でも、そんなに多くはない。こういうのは観るのに相応のエネルギーが必要だからかなあ。

豊かに実る松竹文芸 映画の秋

『intoxicate #130 2017 October』タワーレコード

 本誌P80に映画「マングラー」なる作品を発見。スティーヴン・キング原作でトビー・フーパー監督、ストーリーは「ランドリー工場のプレス機が暴走し人を殺す」(P80)というもの。
 カルト映画かなあ。

 それから、表紙を飾るのは草間彌生。彼女の背後には彼女の作品群が展示されており、それを見ていると目がチカチカしてしまいますわ。

intoxicate #130 2017 October

『11月3日はビデオの日』一般社団法人 日本映像ソフト協会

 11月3日はビデオの日ですか。
 まあ、私なんぞはそんなの関係なしにビデオは観ますよ。観たいものが色々とありますから。
 ちなみに本誌はブルーレイ&DVDのリリース情報が掲載されており、私が当ブログでレビューしたものだと「マタンゴ」(P9)などがあります。

11月3日はビデオの日

『キネコ国際映画祭2017』一般社団法人キンダー・フィルム

 キネコ国際映画祭のパンフレット。この映画祭は2017年11月2日~6日に二子玉川(東京都世田谷区)で開催。
 パンフレットには「1歳のお子様から大人まで。」と銘打っており、子供向けの作品が多く掲載されています。有名なものだと、「しまじろう」「きかんしゃトーマス」「ピングー」「スヌーピー」「ちびまる子ちゃん」(いずれも短編)があります。それから長編作品では「この世界の片隅に」と「メアリの魔女の花」もあるぞ。

キネコ国際映画祭2017

『G get press 2017 OCT vol.189 10』ゲオ

 「DVD NEW RELEASE!」(P22-46)をチェックしていたら、映画「ロッキー・ホラー・ショ:タイムワープ・アゲイン<特別編>」(P43)を発見。また映画化されてたのか…。
 いえね、「ロッキー・ホラー・ショー」は観たし、そこそこ楽しめましたけど、あいにく私は何度も観るほどハマっちゃいないですからね。まあ、そこは人それぞれってことで。

G get press 2017 OCT vol.189 10

『TSUTAYA NEW RELEASE 10 2017 vol.2』TSUTAYA

 『TSUTAYA CLUB MAGAZINE』が休刊になって代わりに出てきたのが『TSUTAYA NEW RELEASE』ですが、スケールダウンしたせいで元々扱いの小さいマイナー映画が更に扱いが小さくなっています。おかげで本誌を見ただけではストーリーのわからないものも多い。
 さて、今号をチェックすると…う~ん、これだけじゃ何とも言えないな。後で調べてみるか。とりあえず『グリーンルーム』(P6)と『潜入者』(P7)の予告篇をチェックしておきます。

TSUTAYA NEW RELEASE 10 2017 vol.2

【追記】
 『グリーンルーム』と『潜入者』の予告篇をYouTubeにて視聴。
 『グリーンルーム』はTBSラジオ「たまむすび」で町山智浩さんが取り上げていたのを思い出しました。又、予告篇では楽屋の壁に南軍旗が掲げられているのが見えました。ネオナチに南軍旗、どこかで見た気が…。
 それから、『潜入者』は潜入捜査官が主人公で、予告篇で名前が出てきたパブロ・エスコバルは実在の人物でコロンビアの麻薬王。危険な香りがしますな。

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