『書標 ほんのしるべ 2025.5月号』丸善ジュンク堂書店
「今月のおすすめ 芸術」(P22)に、『異端の奇才 ビアズリー』(河村錠一郎/学術監修、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館・三菱一号館美術館・朝日新聞社/企画、青幻社)を発見。ビアズリーとは、オスカー・ワイルドの戯曲『サロメ』の挿絵を描いた人物です。
あの挿絵は一度見たら忘れられないくらいの強烈さがあります。思い出すなあ。

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