無料ブログはココログ

« クラーク・アシュトン・スミス「マンドラゴラ」 | トップページ | クラーク・アシュトン・スミス「サテュロス」 »

クラーク・アシュトン・スミス「ウェヌスの発掘」

あらすじ…1550年、3人の修道士が修道院の庭でウェヌス像を発掘する。それからというもの、修道士たちはどんどんおかしくなっていく。

 そんなにエロいものなら私も見てみたいものですな。私は女の裸ならばインターネットでしこたま見てきたので、ウェヌス像に狂わされたベネディクト修道会の修道士たちよりは「免疫」ができていますぞ。

【参考文献】
クラーク・アシュトン・スミス『アヴェロワーニュ妖魅浪漫譚』創元社

« クラーク・アシュトン・スミス「マンドラゴラ」 | トップページ | クラーク・アシュトン・スミス「サテュロス」 »

書評(小説)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/277935/52295279

この記事へのトラックバック一覧です: クラーク・アシュトン・スミス「ウェヌスの発掘」:

« クラーク・アシュトン・スミス「マンドラゴラ」 | トップページ | クラーク・アシュトン・スミス「サテュロス」 »

最近のトラックバック

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31